まぁ端的に言うとWordでのレジュメとパワーポインタによるプレゼン
及びうちらはiRC飛行機による飛行実演を行いました
色々と大変だったけど作るのが好きということで工業高校に入って
三年間の集大成でiRC飛行機なんてのを弓道部の顧問のセンセに誘われてやっちゃったけどやっぱり物を作るってことはいいですね
このブログを見ている人でまだなにがしたいのか明確にわからない人
とかは沢山いると思うけどまずは自分の好きなことをはっきりとさせて
おくのはとても大切だと思う まぁかくゆう自分も流されてここまで
きたような感じだけど本当に工業関係に触れることができてよかったと思ってます
なんか18歳のガキがこんな人生単位のこと言うのはかなり背伸びしているような感じだけど人生における教訓として心の片隅に置いていただければ幸いです というか18歳でこんなに老成していいのだろうか・・・
それはそうとおまけでiRC関係の写真をガッコのPCから無理矢理もってきたのではっつけ+かなり極端な視線からの補足説明
ちなみに蛇足とも言う

飛行機の全体像 ちなみに材質はEPPで10g程度と軽量

赤外線受光基板 15mm程度の基板に微小なチップパーツを精密ハンダで付けた 正直言って作るのに精神面にかなり負担が来るので
パスタはかなりキレてた 基板削るのにもキレてた カルシウムが足りないとみえる
ちなみにチップパーツが見たい人は自分のパソコン分解してマザボを
見ればわかるかも ちなみに静電気が蓄積しやすい体質の人がパソコン内のメモリ等に触ったりすると御釈迦になるので気をつけること
保障は一切しないのでそのつもりで覚悟の上やること
めんどい場合はしなくてもいいけどね

送信機 電圧が低下するとブザーがなるお得機能付 でも正直いってかなりうるさいので夜に鳴らすとご近所迷惑になりかねないので気をつけて使うべし
余談だが赤外線は肉眼では見えないがカメラなどで撮影すると見えるかも まぁ詳しくいうと波長スペクトルとかの問題で説明がめんどいので物好きは勝手にしらべrつ)゚Д゚)・∵.

飛行練習中 ちなみに見えてるのは俺ではなくパスタ
ちなみに機体が軽いため上昇気流などの影響をモロにうけやすくストーブの近くにいくといきなり20cmほど浮いたりなどかなりファンタスティックな機体に仕上がってます あと人が大勢いると人間のジュール熱により上昇気流が発生し機体の操作がシビアに
人類なんてほろびrつ)゚Д゚)・∵.

おまけで送信基板のPCBE図 工業高校で電気系を扱う人なら使ったことがあるはずだけど正直知っていてもなんの回路だかわからない 電気回路なんて説明してもらわないとわかりません
とりあえず今日はこのへんで
ランキング参加中押すと世界の貧しいhirokiがすくわr・・・なわけないじゃん


